サイトトップページ > スキャネットシートとは? > 業務日報

日報情報のデータ化
スキャネットシートはスキャナで読めるマークシートの特性を活かして日報を社員番号などをキーにして、時間データ、個数などの数値データ、点検項目などをスキャナで読むだけでデータ化して集計・管理できるよう、日報シートとソフトウェアのカスタマイズをご提案いたします。
手書きの記述欄をソフトウェアで確認することも可能です。

タイムカードやToDoで管理できなかった報告をデータ化
お客様の業務にピッタリのマークシートをお作りいたします。
社員番号に点検項目の一覧や、製品毎の生産個数、販売個数、訪問修理や配達などの訪問時間、さまざまな項目を業務に合わせてカスタマイズ、お客様専用の業務日報マークシートをお作りします。
さらに、マークシートの読み込み、集計、管理、必要ならば帳票出力出来るソフトウェアを開発いたします。
たとえば訪問サービス日報の場合
それぞれの現場・業務内容に合わせて細かい調整ができます。
たとえば、訪問者である社員にIDがあり、主に訪問時間を管理したい場合、こちらのようなマークシートが考えられます。
この日報報告書は、ウラオモテで12回の訪問について開始時間を報告できるようになっています。
報告日など日時マーク欄も、ご要望をおうかがいし、最適な様式をご提案します。
報告日マーク欄
訪問先ごとに報告書を作成する場合
このマークシートはA6サイズのマークシートで、訪問先のお客様ごとに日付と開始時間を報告するためのものです。右下の正方形の欄は、記入者の署名または管理社印の捺印に利用できます。
マークシートは、社員番号や点検項目のチェック、生産個数、販売個数などの数値管理だけでなく、訪問時間など時間管理にもご利用いただけます。
低コストで規模を選ばない日報マークシート運用
お持ちのスキャナーがマークシートリーダー
高価なOMRなどの専用読み取り機は必要ありません。お求めやすい市販のスキャナをマークリーダーとして利用できます。
スキャナ機能の付いた複合機でも利用可能です。スキャナにはさまざまな機種がありますので、ニーズにあったものを利用することが出来ます。
複数台を拠点ごとに配置して用紙そのものでなくデータを集める
専用機だと高価なため1台しか導入できないところ、スキャナーなら、コストを抑えて複数台の導入が可能です。
複数拠点にスキャナーを設置し、それぞれマークシートを読み取り、読み取りデータを本社に送信して集計すれば、効率化を図って迅速にデータを収集・分析することができます。
スキャナ単体でサーバのフォルダに画像を送ることが出来る機種もあります。
支社、工場等にスキャナを置き、ネットワークで本社のサーバにスキャンした画像を集めて、本社で一括して処理、なども可能です。

ご要望どおりの業務日報用紙&管理ソフトのカスタマイズ
マークシートならパソコンの持ち込めない現場や、携帯端末を導入できない場合でも、記入後スキャナで読み込むだけで業務日報の管理、集計が簡単に行なえます。
日報という形でなくても、その用紙にプロジェクトNo.や部品No.、指示日、納期、作業者などのマーク欄を作り、マークして読み取れば、管理のためデータ化が可能です。
セキュリティサービスや調査報告書など、豊富な経験をもとに、あらゆる日報報告書マークシートのカスタマイズをお手伝いします。
|
│アンケート集計│マーク試験│記述試験│出欠確認・出欠管理│
学校評価│ 大学入試センター模試│ │国家試験模試・資格試験模試│検定試験│受講票│履修科目登録│入社試験・採用試験│技能検定│ お客様アンケート│業務日報│注文書│多面観察(360度評価)│カスタマイズ |
スキャナで読める簡単マークシートならスキャネットシート サイトトップページ > スキャネットシートとは? > 業務日報
