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本番さながらの解答用紙は、2種類でセンター模試の全教科に対応
2種類のシート(英国社共通シート、数理共通シート)をご用意。1000枚からご購入いただけます。もちろん、解答欄は本番そっくりです。数理は1~6の大問に対応。
予備校と同じような模試が校内で手軽に実施できます。
解答用紙の集計はスキャナーで読み取り
スキャナーがあればシートを購入するだけの低コストで、操作はかんたん。これなら校内で集計しても職員の手間を最小限に、安心してお手元で校内模試を実施いただけます。

SN-0016
英国社 共通シート
センター模試シート
英国社用シートと理数用シートの2種類をご用意。
本番さながらの構成でありながら、この2種があれば各教科に対応いただける共通シートとなっています。
| 英国社 | SN-0016 |
|---|---|
| 数理 | SN-0017 |
かんたんなご入力でお申込みいただけます。

初期投資5万円以下で、5教科7科目センター模試を一人あたり約110円で実施する方法

ScanSnap S510
(49,800円、読取速度:両面18枚毎分)
市販のスキャナーをマークシートリーダーとして活用。OMRやオプティカルスキャナー専用機に匹敵する高精度読み取りが可能です!お客様対応経験の豊富なスタッフが用途と予算に合ったスキャナーをご案内します。
たとえば、右の富士通PFUのScanSnap S510は、低価格でコンパクトなスキャナーをご所望のお客様にぴったりです。
読み取った後は、集計ソフトウェア「らく点マークくんLiteバージョン」で、年組番号のマークミスを修正。読み取り中にエラーで中断されることなく、読み取りのあと、PC画面で簡単にエラー修正できます。
例)富士通ScanSnapをマークシートリーダーとして利用
マーク部は下になっている面にあります。
設問別正誤と正答率がわかる個人総合成績表や、SP表、選択肢別回答率表など10種類以上の充実の分析資料が出力できます。


「らく点マークくんLite」では「科目単位」で読み取り採点集計を行ないますので、1科目目の試験が終了次第、すぐにマークシートを読み取れます。
たとえばScanSnap S510を使えば1分間に18枚の高速読み取りが可能ですので、シートの乗せかえの時間などを含めても300人分であれば20分で読み取りは完了します。
生徒さんはどうしても「年・組・番号」を正しくマークしなかったり、科目選択のマークを間違えたりしますので、どうしてもその修正作業が必要になりますが、スキャネットシートなら「すべての修正をパソコンの画面で答案マークシートの画像を確認しながら」行って頂けますので、年・組・番号のマークミスが10人ぐらいいたとしても、ほんの数分で修正が完了します。
もちろん、300枚のマークシートの中から原本を探したり、マークシートを塗りなおして再読み取りするなどの作業は全く必要ありませんし、マークミスの為にマークシートの読み取りが途中で中断することもありません。
このように、科目毎のマークシート読み取りをこまめに行って頂ければ、最後の科目の試験が終了してから約1時間後には、個人総合成績表などの印刷の準備が整います。あとはプリンタに印刷を指示するだけ。翌日には生徒さんに模試の成績表を返却できますので、復習の意欲と効果が格段に高まることうけあいです!
採点&集計/帳票出力![]()
らく点マークくんLite
通常価格199,500円(税込)の「らく点マークくんLiteバージョン」ですが、センター模試マークシートを年間4箱以上購入で、1年間無料で利用できるライセンスキーを発行します。1年後にはまたマークシート4箱のご購入でさらに1年無料ライセンスキーを発行。つづけて無料でご利用いただけます。
「らく点マークくんLiteバージョン」は通常価格の199,500円(税込)で販売しています。らく点マークくんLiteバージョンをご購入いただきますと、マークシートの購入箱数にかかわらず、校内のスタッフ全員でずっと継続してご利用いただけます。
かんたんなご入力でお申込みいただけます。

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スキャネットシートの使い方
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