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300人のアンケートが30分で集計完了!
パソコンに詳しくなくても操作はらくらく!集計からグラフまで自動出力!
誰でも、簡単に、すぐに使えるスキャネットシートです。

無料ソフトウェアでもここまでできるアンケート集計
マークシートをスキャナで読み取るだけ!
無料のソフトウェア「カンマくん2」をインストールして、スキャネットシートをスキャナで読み取ります。
読み取ると同時に、マーク内容はすぐに集計され、即座に集計結果をエクセルでグラフ表示します。
単純集計、クロス集計、カテゴリ別集計の3種類が出力可能です。

また、これらの集計結果はエクセルファイルで保存されるので、グラフをコピーしてWordに貼り付け、その場でレポートを完成!など、さまざまな活用が可能です。

あっという間に集計終了、結果は一目でグラフ確認、まったく手間がかかりません!
是非スキャネットシートとソフトウェアをご利用ください。
→ スキャネットシートを利用しての学校評価アンケートについて詳しく見る
定期テストの正答率調査
スキャネットシートの正答率調査でのご利用法を、導入事例を交えて解説します。

大阪教育大学附属
池田中学校
平田先生
大阪教育大学附属 池田中学校 平田先生
ご利用方法 : 正答率調査
ご利用製品 : マークシート : SN-A5M1 | ソフトウェア : カンマくん
問題ごとの正答率把握のためにスキャネットシートを採用
平田先生は、定期テストなどで、設問ごとの正答率の把握を望まれていました。
それが集計・分析でき、しかも少ない時間で省力化して終了させるには、スキャネットシートがうってつけでした。
初期コストが安くてすむことがスキャネットシート導入の決め手
マークシートを処理するシステムは、大きく分けると
1. OMR(マークシート読み取り専用機)を使うもの
2. スキャナで読み取るもの
3. 集計処理を外注するもの
の3つに分類されます。
平田先生の場合は、個人研究の範囲の調査であまり初期投資できず、高価な専用機が必要なOMRは採用できませんでした。
外注についても同様にコスト面から難しい。
その点、スキャナで読めるスキャネットシートは、スキャナ本体が安価ということで導入が容易でした。
そして、スキャネットシート読み取り用のソフトウェア「カンマくん」が無料だったことが大きかったとのことです。
マークシートを自分で作成して印刷するタイプのソフトウェアもありますが、ソフトウェアそのものが高価であることや、印刷する手間・時間・費用もかかりますので、総合的に判断して初期導入コストが一番安く済むスキャネットシートの採用となりました。
スキャネットシートの使い方
生徒へ答案を返却する際スキャネットシートを一緒に配布して、返却した答案の正答と誤答を生徒にマークしてもらいます。
平田先生はそれを後からスキャナで読み取って、出力されるCSVファイルをエクセルで処理するだけ、というラクラク集計の流れを作ることが出来ました。
正答率調査の他にも、生徒の意識調査など様々なアンケートの集計にもスキャネットシートを使っていて、色々な分析がすぐ実施できるので大変重宝しています。
スキャネットシートは「データの打ち込み」をしなくていいのが魅力です。
学校で手軽に英検模試
らく点先生を使って手軽に英検の過去問模試を実施
学校での模試、「マークシートでやりたいがOMRが高価で…」と諦めていませんか?
もしくは手集計のために結果発表までの時間がなく苦労していませんか?
大変そうだからと試験の実施を諦めていませんか?
スキャネットシートと無料ソフトウェアを使えば、模擬試験は驚くほど手軽に実施できます。
読み取りはカンマくん、採点&集計はらく点先生に任せてください。
簡単な設定をするだけで、作業はあっという間に終了です。
これまで苦労した時間は休憩時間へと早変わりです!
購入前にお試しください!
サンプルマークシートとカタログを無料でお届けしています。
専用紙ならではの手軽さと読み取り精度をお試しください。
既製品マークシートのご注文はFAXでの受付となります。FAXご注文用紙をご利用ください。
カスタマイズマークシートのお申し込みはスキャネットシート営業部へお問い合わせください。
スキャナは量販店でお買い求めいただけますが、「導入コストをとにかく安く」というお客様、「もっと速く処理したい」というお客様、OMRからスキャナへ移行をお考えのお客さま、ぴったりのスキャナをご案内いたします。
お気軽にご相談ください。
スキャネットシートの使い方
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