弊社は20年以上スキャナで読めるマークシート「スキャネットシート」を提供しており
全国の学校でお使いいただいております。
入試でスキャネットシートを採用される大学様、高校様も多くあり、
ここ数年お問い合わせや導入件数も増え続けております。
弊社の経験豊富なスタッフが、貴校の入試スタイルに合わせたマークシートシステムのご提案を致します。
スピーディーな採点・集計で運用フローを効率化
作業を止めることなく、一度の読み込み画像で確認・修正をしながら出力まで
スピーディーに進めることができます。

高精度な読み取り
スキャナは、非常にシビアな精度を要求する分野においても、幅広く世界中で利用されています。
さらに弊社では独自の画像処理技術を駆使してマークシートの高精度な認識を実現しています。
低コストでの導入が可能
高価な専用機不要!市販のスキャナで読み取りができます。
初期コストから維持・運用コストまで低価格でご利用いただけます。


大学入試
シートの読み取りには専用機が不要で、市販のスキャナをご利用いただけます。
OMRからの切り替えで導入いただく大学様も増えております。
■導入実績■
A大学様 受験者数3,000名【マーク・記述形式】
カスタマイズシート・採点ソフト
B大学様 受験者数33,800名【マーク・記述形式】
カスタマイズシート・採点ソフト、出願者・受験者管理ソフト
C大学様 受験者数3,000名【マーク形式】
カスタマイズシート・採点ソフト、当日採点オンサイト対応(4日間)
D大学様 受験者数6,530名【マーク形式】
カスタマイズシート・採点ソフト、当日採点オンサイト対応(2日間)
E大学様 受験者数2,000名【マーク形式】
カスタマイズシート・採点ソフト、当日採点オンサイト対応(2日間)
マークシート ご購入はこちら!



SN-0434 A4縦両面フリーフォーマットシート年クラス番号
《販売価格》
24,750円(税込)
デジタル採点ソフト「デジらく採点2」専用シートです。A4サイズ・縦型両面のデジタル採点用フリーフォーマット用紙です。今お使いの答案用紙のフォーマットをそのまま印刷して、試験・テストを実施いただけます。


配布するだけで実施できる「ストレスチェックシート」が商品化されました。
ストレスチェック診断実施ならスキャネットシートを是非ご利用ください!


実施者より調査票を受検者に配布、実施します。
※各言語の調査票を取り揃えております。
回収した調査票をスキャナで読み取り、
データ集計を行います。
厚生労働省より無料で配布されている
プログラムにインポートいただけます。
▶詳細はこちら




「自由記述問題」「マーク問題」を一枚でおこなえるマークシートです。
自由記述問題は、採点欄にマークして点数をデータ化します。※デジらく採点ではご利用できません。



自由記述+マークシートを使用した試験を実施後、まずは自由記述部分を添削します。自由記述部分の得点は採点欄にマークします。
添削と採点欄へのマークは赤ペンやボールペンでもOK!
次に、マーク欄の正解と配点を無料ソフトウェア「らく点先生2」に登録します。登録の方法は、直接入力、マークシートに正解と配点を塗ってスキャン、のどちらかで行います。
その後、解答済みマークシートをスキャナでスキャンします。※デジらく採点とは採点方法が異なります。
採点したデータを出力します。「らく点先生2」ならマーク部分の得点と自由記述部分の得点が一緒になったExcel、CSVデータを出力できます。

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検定試験・認定試験の採点にスキャネットシートが適している理由!
検定試験・認定試験の採点業務に経費をかけすぎていませんか?
本当はもっと広報費を増やして受験者を増やしたい!採点業務の経費を見直すことで、広報活動の予算を増やすことが可能です。
この問題、スキャネットが解決します!
試験運用経費の内、人件費や会場費の削減には限度があります。また、広報費を削減することは許されません。そうなると、大幅経費削減のチャンスは「採点業務」にしか残されていないのです。採点業務の見直しこそが経費削減のカギなのです。
広報費をアップすれば受験者数を増加させられることはわかっていても、なかなか経費を捻出できないという声をよくお聞ききします。
広報費捻出の第一歩は、採点経費の削減から始めてはいかがでしょうか。採点経費の削減分を広報費に回すことによって、受験者増、受験料収入増の好循環が生まれます。
2010年頃から、多くの財団法人、社団法人の各試験ご担当者様から、
採点業務の経費削減のご相談をいただくようになりました。
早く始められた法人様ほど経費削減のメリットを早く享受され、
受験者減に歯止めをかけることに成功しています。
規模別の採点システム構成例
全てのステージにおいて担当営業がワンストップで対応させていただいた上で、業務は各ステージのプロ集団が行いますので安心してお任せ下さい。

【小規模の採点の場合】
事務所にある複合機や小型スキャナでの採点がオススメ!お手持ちのデジタルカラー複合機や、低価格のコンパクトスキャナでマークシートが読み取れます。
単純な採点だけであれば、無料ソフトでOK。購入するのはマークシートだけです。

【中規模の場合】
高速スキャナでの採点がオススメ!毎分60枚、毎分130枚といった高速スキャナを使えば、スピーディーに採点が行えます。
有償ソフトウェアやカスタマイズによって、個人成績表や認定証なども出力が可能です。

【大規模の場合】
アウトソーシングで全てオマカセ! マークシートの読み取り、採点作業、成績表など資料の出力まで全てお任せ頂けます。
官公庁の採用試験や各種検定・認定試験での実績も豊富にございます。
どれだけコストダウンができるか、まずはお気軽にお見積もり(無料)をご覧ください。
よくあるご質問
A はい。財団法人・社団法人での採点はもちろん、全国の大学での採点、専門学校での国家試験対策試験、高等学校での大学入試センター校内模擬試験など、全国17,000ユーザ様の大半が5万円以下の低価格スキャナや、デジタルカラー複合機で採点・アンケート集計を行なっており、実績には自信があります。
A はい。スキャナをパソコンに接続して読みとることが可能な方であれば、マークシート読み取りに関する専門的な知識は一切不要です。全国の小中高等学校の先生方をはじめ、大学・企業など13,000ユーザ様にお使い頂いていますのでご安心ください。
A はい。択一式だけでなく、複数マークで正解、順不同などの様々な採点形式に対応した無料ソフトウェアをお使いいただけます。ただし、無料ソフトでの出力は合計点と受験者のマーク結果(EXCEL、CSV)になります。
A 大きな違いは出力データにあります。無料ソフトでの出力は合計点と受験者のマーク結果(EXCEL、CSV)が出力できます。有料ソフトでは個人成績表、分野別採点、度数分布表、受験者得点一覧表などの各種帳票が出力できます。有料ソフトの出力サンプルもお渡しできますのでお気軽にお問合せください。
A はい。既製品シートの設問数や選択肢数を調整したりロゴを入れたりする簡易的なカスタマイズから、ご希望に応じてデザインを作成するフルカスタマイズまでご要望に応じて対応させて頂きます。
A 防衛省様、国税庁様、最高裁判所様など官公庁での採用試験などで豊富な実績があります。また、財団法人・社団法人様での検定試験はもちろんのこと、数十万枚規模の大学授業評価アンケートのアウトソーシング実績がございますので安心してお任せください。
A おまかせ下さい!全く同条件でお見積りいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。


スキャットのシステムが国家試験対策で使われている理由!
校内での国家試験対策模試・演習では…すぐに成績表を返して間違えた問題を復習させたい!
自己採点ではなく成績表を返したい!成績データが欲しい!
…など、悩みは尽きることがありません。
そのお悩みスキャネットが解決します。
スキャネットの採点システムを利用するために必要なものは、
1.Windowsパソコン+ソフトウェア
2.スキャネットシート
3.カラースキャナまたはデジタルカラー複合機
この3点で手軽にマークシート採点システムが利用できます!
数十万~数百万円するOMR購入や、保守費用が不要でスキャナとソフトウェアの購入のみで本格的な採点システムの導入が可能です。
成績表や分析表が12種類出力できます。個人成績表はPDFで出力されているので、印刷してすぐに返却ができます。分析表はExcelで出力されます。内容も詳細で国家試験や資格試験の対策にも利用されています。
【国家試験対策ソフト】
▶『らく点マークくん3帳票出力機能』
※国家試験対策以外でもご利用いただけます。
国家試験対策実施フロー
国家試験対策、自己採点で済ませていませんか?マークシートの採点に慣れていない学生は塗ったつもり、消したつもりのマークミスの危険性があります!本番でマークミスしないためにこのフローで実践的な国家試験対策が有効です。

【校内模試の実施】
先生が作成した選択式の問題や各種過去問を使って模試を行います。

【スキャン、採点】
テストの正解配点や特殊採点を設定し、回収したマークシートをスキャナで読み取ります。

【成績表返却・分析】
採点が完了したら、すぐに個人成績表と分析データをPDFとExcelで出力できます。
得点や順位、設問ごとの正誤・正答率がわかる「個人成績表」、全体がひと目でわかる「成績一覧表」「得点度数分布表」、分析に便利な各設問の「問題別選択肢別解答率表」「正誤表」、その他「総合成績表(順位・得点・偏差値)」「問題別正答率・識別指数表」「未受験者一覧」など充実した帳票が出力できます。
よくあるご質問
A らく点マークくん3帳票出力機能は、売り切りの無期限ライセンスとなります。アップデートは無料で対応しております。
A らく点マークくん3帳票出力機能のライセンスは1台のパソコンにのみインストール有効です。複数台にインストールする場合は台数分のライセンスが必要です。
A もちろんお試しいただけます。期限付きのライセンスを発行させて頂きます。また、会社近辺であればデモにお伺いすることも可能です。お気軽にお問い合わせください。
A カラーでjpeg形式で保存できるタイプのスキャナや複合機であれば利用できます。是非、学校にある機械で読み取り可能かどうか、無料のサンプルでお試しください。
A はい、弊社のソフトウェア(らく点マークくん3等)はスキャネットシートの読み取りに対応しているものになりますので、スキャネットシートをご購入ください。
A 有料ソフトのお見積りは弊社営業部までお問い合わせください。

小中高校でも手軽にマークシートが採用できる理由!
学校評価アンケートの集計で時間がかかって困る!だけど、高価なシステムを導入することは難しい!
そんな小学校・中学校・高等学校の先生必見です!
スキャネットシートと無料ソフトウェアでお悩みを解決します。
スキャネットの採点システムを利用するために必要なものは、
1.Windowsパソコン(ソフトウェアインストール)
2.スキャネットシート
3.カラースキャナまたはデジタルカラー複合機
この3点で手軽にマークシート集計システムが利用できます!
集計ソフトは無料でご提供していますので、学校にカラースキャナやデジタルカラー複合機があれば、スキャネットシート購入のみでマークシートシステムが利用可能です。
無料ソフト「QA-Navi2無料版」なら、本格的な集計データの作成が可能です。エクセルのピボットテーブルを使わなくても、クリック操作で簡単に全設問同士のクロス集計が可能です。複数回答の集計がある場合にも選択肢ごとに集計できます。
▶QA-Navi2無料版とは?
無料ソフト「カンマくん3」は即座に集計結果をエクセル(CSV)出力できるソフトウェアです。PCが苦手でもあっという間に集計終了、結果は一目で確認、まったく手間がかかりません!
▶カンマくん3とは?
学校評価アンケート実施フロー
実際にスキャネットシートを使ってアンケートを実施するには?アンケート集計用の無料ソフトでアンケートを行った場合、以下のフローでアンケート集計時間を大幅短縮できます。

【アンケート用紙の作成】
Webサイトのアンケートシートの詳細ページから、アンケート専用印刷ワードファイルをダウンロードします。Wordファイルに設問を入力した後に、スキャネットシートを印刷機に入れ、設問を印刷すれば設問回答一体型のアンケート用紙が完成します。

【アンケートの実施】
アンケート用紙を配布し、アンケートを実施します。設問回答一体型のアンケート用紙であれば低学年でも回答しやすくなります。

【スキャン、集計】
まずは、無料ソフトウェアをこちらのWebサイトからダウンロードして、ソフトウェアとスキャナの設定をします。設定が完了したら、回収したアンケート用紙を読み取るだけで集計が完了します。その他ソフトウェア上の設定で簡易的な表やグラフを作成できます。

【より詳細な集計・分析をするなら】
詳細データやアンケート結果を出力したい場合、「QA-Navi2無料版」をお勧めします!
よくあるご質問
A どちらもアンケート集計ができるソフトですが、カンマくん3は操作がシンプルで、QA-Navi2無料版は様々な機能がございます。エクセルファイル・CSVファイルのローデータを出力されたい場合は、カンマくん3をお勧めいたします。より見やすく詳しいグラフをご希望の場合は、QA-Navi2無料版をお勧めいたします。
A はい、使い方がわからなくても、電話での無料サポートがうけられますのでご安心くだい。
A はい、無料ソフトウェアを使い続けてもインストールやアップデートに費用がかかることはございません。
A カラー・jpeg形式で保存できるタイプのスキャナや複合機であれば利用できます。是非、学校にある機械で読み取り可能かどうか、無料サンプルでお試しください。
▶資料請求はこちら
A はい、弊社のソフトウェア(カンマくん3、QA-Navi2無料版等)はスキャネットシートの読み取りに対応しているものになりますので、スキャネットシートをご購入ください。
A こちらのWebサイトからの注文が可能です。またはFAXにてご注文ください。
A 商品到着後、別送にて請求書をお送りいたします。指定銀行口座までお振込みください。(振込手数料はご負担下さい。)
A はい、近くの代理店をご紹介することも可能ですのでお問い合わせください。

スキャネットの大学入学共通テスト対策ソフトが選ばれる理由!
校内大学入学共通テスト対策模試・演習では…すぐに成績表を返して間違えた問題を復習させたい!
自己採点ではなく成績表を返したい!成績データが欲しい!
…など、悩みは尽きることがありません。
そのお悩みスキャネットが解決します。
スキャネットの採点システムを利用するために必要なものは、
1.Windowsパソコン(ソフトウェアインストール)
2.スキャネットシート
3.カラースキャナまたはデジタルカラー複合機(JPEG形式対応機種)
この3点で手軽にマークシート採点システムが利用できます!
スキャナをお持ちでない方は、
“新規ご利用高等学校様限定キャンペーン”もごさいますので、お気軽に
ご相談ください。
▶スキャナプレゼントキャンペーン
学校でお使いの問題集の正解配点をソフトに登録し、マークシートを読み取るだけで、本格的な模試を実施いただけます。
【共通テスト対策ソフト】
▶『らく点マークくん3Lite』
※通常は有料の共通テスト対策ソフトが、年間マークシート2箱購入すると1年間無料でご利用できます。
※また、Z会の本・河合塾の問題集・代々木ゼミナールの教材・駿台文庫と併せてご利用でしたら、100枚の購入から1年間無料でご利用できます。
共通テスト模試シート全科目分・自己採点シートが一つになったパック
「共通テスト試験マークシート13枚パック」を販売予定!
※ご注文は30セット以上からお受けしております
→SN-DP002 共通テスト対応マークシート13枚パック
スキャネットの共通テスト対策ソフトには、Z会の本・河合塾の問題集・代々木ゼミナールの教材・駿台文庫の正解配点がプリインストールされています。
数学などに多い特殊採点等の設定なしに、回収したマークシートを読み取るだけで、簡単に採点結果や詳しい各種帳票の出力をすることができるので、是非併せてのご利用をお試しください。
大学入学共通テスト対策実施フロー
共通テスト対策、自己採点で済ませていませんか?マークシートの採点に慣れていない学生は自己採点と採点結果に10~30点の開きがある場合があります!このフローで実践的な共通テスト対策が有効です。

校内模試の実施
Z会の本「共通テスト対応模試パワーマックス8/5」「共通テスト直前トライアル」や河合塾の問題集「共通テストK-パック」「共通テスト直前対策問題集(Jシリーズ)」、代ゼミの教材「大学入学共通テスト直前予想問題(白パック)」、駿台文庫の「共通テスト実戦パッケージ問題青パック(高校限定版)」とスキャネットシートを組み合わせることで、本番さながらの模擬試験が実施できます。

スキャン、採点
Z会の本「共通テスト対応模試パワーマックス8/5」「共通テスト直前トライアル」や河合塾の問題集「共通テストK-パック」「共通テスト直前対策問題集(Jシリーズ)」、代ゼミの教材「大学入学共通テスト直前予想問題(白パック)」、駿台文庫の「共通テスト実戦パッケージ問題青パック(高校限定版)」の正解配点がプリインストールされているので、スキャンするだけで、面倒な設定はいりません。

成績表返却・分析
採点が完了したら、すぐに個人成績表と分析データをPDFとExcelで出力できます。
得点や順位、設問ごとの正誤・正答率がわかる「個人成績表」、全体がひと目でわかる「成績一覧表」「得点度数分布表」、分析に便利な各設問の「問題別選択肢別解答率表」「正誤表」、その他「総合成績表(順位・得点・偏差値)」「問題別正答率・識別指数表」「未受験者一覧」など充実した帳票が出力できます。
よくあるご質問
それとも次年度から料金が発生するのでしょうか。
A もちろん次年度からもシートを購入すると無料でお使いいただけます。
バージョンアップも無料ですので、追加で料金が発生することはございません。ご安心ください。
A 校内のPCであれば、複数台にインストールしてご利用いただけます。
A もちろんお試しいただけます。期限付きのライセンスを発行させて頂きますので、お電話でお問合せください。
A カラーでjpeg形式で保存できるタイプのスキャナや複合機であれば利用できます。是非、学校にある機械で読み取り可能かどうか、無料のサンプルでお試しください。
A はい、弊社のソフトウェア(らく点マークくん3Lite等)はスキャネットシートの読み取りに対応しているものになりますので、スキャネットシートをご購入ください。
A 当webサイトから会員登録をしてご購入ください。
A 商品到着後、別送にて請求書をお送りいたします。指定銀行口座までお振込みください。(振込手数料はご負担下さい。)

スキャネットの授業評価アンケートが選ばれる3つの理由
安心してスキャネットにお任せください。年2回の「授業評価アンケート」。
「評価内容は?」、「アンケートの体裁は?」、「設問数は?」「集計方法は?」、「集計に必要な人員の確保は?」「集計内容の解析は?」などなど。ご担当者の悩みは尽きることがありません。そのお悩み スキャネットが解決します。
マークシートの設計はもちろんのこと、マークシートの読み取り、データ処理、集計・分析処理の全てのソフトウェアを社内で開発していますので、お客様の細かいご要望にお応えすることができます。
授業評価アンケート実施フロー
全てのステージにおいて担当営業がワンストップで対応させていただいた上で、業務は各ステージのプロ集団が行いますので安心してお任せ下さい。

【実施前】
● 実施内容お打ち合わせ、スケジュール設定
● マークシートデザイン&印刷
質問項目やデザインなどのご要望をお伺いして、専属デザイナーが質問票を作成します。
マークシートのプロ集団が作成する「回答しやすいマークシート」なので安心です。
● 教員名簿・科目データの受領
● マークシート封入仕分け
学部・学科コード、科目コードなどを印刷して教科別に
封入するなどきめ細かいサービスをご利用いただけます。
● アンケート実施セットご納品
学部別、担当講師別、キャンパス別などご要望に応じて仕分け・梱包、納品します。

【実施中】
● 大学様側での実施セット受領
● アンケート実施、回収
● 回収マークシート弊社へ送付
大学様のご都合に合わせた回収方法を実施します。
※ご要望に応じてWebアンケート方式での ご提案もさせていただきますのでお気軽に お問い合わせ下さい。

【実施後】
● マークシート受領、マークシートスキャニング
● 集計・集計結果出力
わかりやすい表やグラフで集計します。
自由記述回答の文字入力にも対応しています。
● 統計解析手法を用いた分析処理
プロのアナリストが最適な分析法をご提案させていただきます。
● 集計・分析結果ご納品
教員別の集計結果を先生の個人宅に郵送することも可能です。
● 次回に向けての改善ご支援・サポート
アンケートの結果をご覧になった先生方の改善プランを集約するためのwebサービスをご提供しています。確実にPDCAサイクルを回すことができます。
よくあるご質問
A おまかせください!質問の内容や、どのような集計をされたいかをお聞きして、マークシートのデザインや集計方法、集計結果のまとめ方までトータルにご提案いたします。
A スキャネットの営業拠点は東京と大阪にございますので関東一円、近畿はもちろんのこと、東海、中国・四国地方でも直接営業がお伺いできるケースが多くございますのでまずはご相談下さい。
A おまかせ下さい!もちろん自由記述欄のデータ入力にも対応しています。また、単にデータを入力するだけではなく、関連する選択式の質問の回答結果に応じて自由記述欄を分類することができます。
A大学様によって集計のやり方は本当に様々です。スキャネットではソフトウェアを自社開発していますので、複雑な分類に従って集計を行うことが可能です。
A もちろんおまかせ下さい!数多くの質問の経年変化の状況をわかりやすいグラフや表にしてまとめることが可能です。
A Webアンケート集計もご用意していますが、多くの大学様においてアンケートのWeb化により回収率が大きく低下する傾向が見られますので、原則としてWebでの授業評価アンケートの実施はお勧めしておりません。
A 全国4,000以上のユーザから培ったノウハウや蓄積されたソフトウェアを活用することで、高品質を保ちながら大幅な合理化を実現したことでコストダウンが可能となりました。
A おまかせ下さい!全く同条件でお見積りいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。












































